<生きやすくなる禅の教え>どんなときでも飄々としていられる自分になる

      2017/08/11

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常に自然体で、ひたむきに目の前の物事に当たっていったとき、どんなことも淡々と受け止められるようになり、トラブルや困難にも気負わず立ち向かっていけるようになります。

欲やこだわりをひとつ捨てるたびに、怒りや不満をひとつ手放すたびに、人は軽やかになり、雲のように水のように柔軟に生きられるようになります。

あるがままで物事に当たるとき、最も自然に最ものびのびと能力を発揮できるようになるのです。

 

 

 

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